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作業学習

 類型に応じ、生徒1人1人の適性やニーズを踏まえ、7つの作業班に分かれて作業を行ない、3年間で2つ以上の作業班に所属し、労働意欲の向上及び卒業後に向けた力作りを行なっています。

※写真は、高等部木工班で「まないた」を作成しているところです。手でまな板の感触を確かめながら、電動やすりを使って木の表面をツルツルにしています。根気のいる作業ですが、集中して作業に取り組んでいます。

きらきらカフェや文化祭、地域のお店で頒布活動を行っています。

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